Echo Lake - Young Silence
今世界で最も注目されているロンドンの5人組シューゲイザーバンド Echo Lake 世界初のCD化でミニアルバムをリリース!「マイブラを連想させる、初期ライドのようだ」など、甘く憂鬱なメロディを奏でる大本命現る。今年のNMEベストニューバンドを受賞するなど「今最も注目のシューゲイザー、ドリームポップバンド」として脚光を浴びている Echo Lake がいよいよ日本盤でデビューする。その注目の高さから、今年2月に公開された Young Silence のミュージックビデオのPV数は186万という数字を叩き出している。本作には Ariel Pink's Haunted Graffiti のカバー Alisa を収録している。

Marble Sounds - Nice is Good
西ヨーロッパの繊細で芸術的気質が創り出した、ベルギーの Marble Sounds デビューアルバム!!真っ直ぐな哀愁、優美な音の層、どこかほろ苦い切なさ ... 冬の季節にぴったりな心あたたまる作品。本作にはゲストボーカルとして Robert Pollard (Guided by Voices) を迎え、'Sky High' という楽曲では東京のシンガーソングライター、清水美和子 (Predawn) と共に曲を書き上げた。

Dinosaur Feathers - Fantasy Memorial
Vampire Weekend + The Beach Boys + Dirty Projecters + Animal Collective をごちゃ混ぜにしたかのような最強トロピカルポップサウンド。南国の楽園へようこそっ!今年の夏のアンセムとなるか!? Dinosaur Feathers デビューアルバム "Fantasy Memorial" Vampire Weekend のどこまでもキャッチーで世界的なサウンドとThe Beach Boysの南国的暖かさ

Braids - Native Speaker
カナダから現れた新人4人組 BRAIDS (ブレイズ) のデビューアルバム "Native Speaker" がここに届けられた。本国USでは Surfer Blood や Young Prisms らが在籍するブルックリンの名門レーベルからからリリースされた本作。澄んだ音の流れの中で、女性ヴォーカリスト、ラファエル・スタンデル・プレストンの表情豊かなヴォーカルがゆっくりと漂っていく。

Toru Matsumoto Debut Single "And And"
"AND AND" は、Psysalia Psysalis Psyche の頭脳でありコンポーザーである松本亨の初のソロ作、国際映画祭を舞台に活躍する若手アニメーション作家水江未来とのコラボーレション。今作のテーマは「生まれては滅びる生命の連鎖」となっており。抽象表現を得意とする水江未来のアニメーションと、「あえて物語性を失くした」という松本の叙情的な歌詞と6分を越えるジャンルレスなサウンドが独特のアート作品として表現されている。

SchnAAk Debut Album "WAKE UP COLOSSUS"
洋楽マニアとして有名な高樹千佳子さんのブログでも大絶賛を受けた、The Season Standard の中心メンバー、 マティアスが新たに立ち上げたこれまた超テクのユニット Schnaak。いま最もエキサイティングなアート・シティと言われるベルリンを拠点に活動を続ける。Deerhoof などのアヴァン系ストレンジ・ポップネスと、本人たち曰く「アフロ・ビート系の何か」が絶妙にミックスされた、 奇奇怪怪愉快痛快な超絶テクバンド。

Air Waves
ニューヨーク・ブルックリンに住むそのソングライターはギターに癒しを感じ、空想の話と頭から離れないメロディーを含む現実逃避の音楽を作っていた。シンガーソングライターという肩書きが嫌で、バンドの音を欲していた Schneit は、2007年にブルックリンの仲間達と Air Waves を始めた。何度かのメンバーチェンジの後、Scott Rosenthal と Dan Bryer を引き連れてツアーに出た。

Everyone Everywhere
フェラデルフィアから世界へ。90'sエモ好きなら間違いなくチェックしたい PROMISE RING、GET UP KIDS、SUPERCHUNK、BRAID 直系の若きエモバンド。メンバー全員23歳、「自転車に乗ること、音楽をプレーすることが大好きさ」と答えるエモロック界のホープの登場!

The Tallest Man on Earth
"The Wild Hunt" は、Shallow Grave の続きである。You're Going Back のかき鳴らすギターから、 Love is All の甘く優しいメロディ、ライブで人気の King of Spain の遊び心ある歌詞、Burden of Tomorrow の頭から離れない調べまで、どこを取っても The Tallest Man on Earth なのだ。"The Wild Hunt" は、ただのフォークアルバムではない。物語を語る男から生まれたアコースティックのロックンロールだ。

Naked Hearts
初期ソニック・ユース、ニルバーナ、ブリーダーズのような90'sサウンドを現代のニューヨークでかき鳴らす2人組 Naked Hearts (ネイキッド・ハーツ)。NY ブルックリンの地下シーンからロックンロールの表舞台へと姿を現す!

Insect Guide "6FT IN LOVE" Cover Art & Offical Website.
「どこまでも落ちて逝く、美学のようなロックンロール。」現代の混沌とした真っ暗闇のなかに確かに見える一筋光、その光の中にインセクト・ガイドのロックンロールは存在する。The Velvet Underground が持ち合わせたアートとしてのロックンロール、The Jesus and Mary Chain のように甘く、黒い世界観。ロックンロールがひとつのカルチャーとして成り上がった時代、それは “美学” という言葉の何者でもなかった ...
Psysalia Psysalis Psyche
それぞれ違う故郷のメンバーが東京で2005年に結成。日本語ロックでありながら、洋楽を超える瞬間を感じさせる稀有な存在。中毒性が高く、理性的に考えられた楽曲、攻撃的で表現に満ちたライヴでファンを確実に増やし続けている。各メディアからの支持も厚く、ジャンル、文脈に縛られる事なく、言葉だけの新世代を否定し、彼等の思うがままの道を、独自に進んでいる。日本のロックを変えるであろう逸材。
Larrisa Simpson
Hi! I'm Larissa. I'm a model, actress and filmmaker. I live and work in New York City. I have been making movies since I was little. My short films have been screened around the world…from America to Hong Kong, Holland to Australia, Germany to Canada and Japan.
MOORWORKS
仙台に拠点を置くインディーズレーベル MOORWORKS これまでに Anathallo, Oneida, Xbxrx, Aloha など、良質なUSインディーバンドをリリースしている。
Varicount Records
「VARIOUS(様々な)」+「COUNTERPART(対となるもの)」= "VARICOUNT" Patrick Watson, Mamas Gun など世界的なアーティストをリリースする洋楽ライン。
Goosebrries
In 2008, several prominent California musicians agreed to take part in an unusual project: Los Angeles-based photographer Sterling Andrews would create bizarre, whimsical environments from paper and paint, style and stage her subjects, and then photograph them in her home studio.
Eenie Meenie Records
ロサンゼルスに拠点を置くインディーズレーベル "Eenie Meenie Records" これまでに Scissors For Lefty, wallpaper, Great Northern, Division Day, Irving, From Bubblegum To Sky など良質なカリフォルニアのバンド達をリリースしている。2010年にはレーベル10周年を迎えました。

Steso Songs
"Samtidigt är inte ”Now it’s dark” nödvändigtvis en särskilt svår skiva. Kanske att göra men inte att lyssna på. Stenström kontrasterar alltid texterna med musiken, vill hela tiden dämpa de allra hårdaste fall med de mjukaste melodier och från botten se uppåt mot ljuset."






